豆・豆製品 › 豆腐・納豆公式サイトの確認日 2026.10.06PR

森永 国産大豆絹とうふ 250gの原材料を、ぜんぶ読む

常温で保存できる紙パック入りの絹ごし豆腐で、国産大豆を使ったものです。原材料名は2項目で、「/」より後ろの添加物は凝固剤の1つです。

原材料2品目
うち添加物1種
内容量250g
価格未確認

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原材料などの表示

この商品の表示は、メーカー公式サイトの商品ページから転記しました(確認日 2026.10.06)。パッケージの表示は変わることがあります。購入するときは、実物の表示もご確認ください。

原材料名/、大豆
内容量250g
賞味期限枠外に記載
保存方法常温を超えない温度で保存してください。
製造者
選択中の原材料丸大豆(国産) 原材料役割:主原料原材料名は重さの多い順なので、いちばん多いのが大豆で、原材料名では「丸大豆」と書かれています。かっこの「国産」は大豆の産地です。公式サイトでは、国産大豆を100%使い、挽き絞り製法で作ると説明されています。
栄養成分表示100g当たり
エネルギー62kcal
たんぱく質5.6g
脂質3.2g
炭水化物2.7g
食塩相当量0.1g
※メーカー公式サイトの表示

公式サイトの表示を、確認日時点のまま転記しています。原材料名をタップすると役割が表示されます。下の表の原材料名のリンクから、原材料じてん・添加物データベースの説明に移れます。原材料名・アレルゲン・栄養成分は、森永乳業の公式サイトの商品ページの表示を転記したものです(パッケージの撮影ではありません)。公式ページのアレルゲンは「原材料中に使用されているアレルゲン(表示推奨品目含む:28品目中)」の表示です。森永乳業には大豆の産地が違う「森永 絹とうふ」(丸大豆(アメリカ、カナダ))もあり、Amazon の売れ筋ランキングの商品(12丁入り)は国産大豆のほうでした。ここでは1丁(250g)の内容で作っています。名称・製造者は公式ページに書かれていないため省いています。

原材料をひとつずつ

原材料区分役割メモ
丸大豆国産原材料主原料原材料名は重さの多い順なので、いちばん多いのが大豆で、原材料名では「丸大豆」と書かれています。かっこの「国産」は大豆の産地です。公式サイトでは、国産大豆を100%使い、挽き絞り製法で作ると説明されています。
凝固剤添加物豆乳を固める豆乳を豆腐に固める添加物です。塩化マグネシウム(にがり)・硫酸カルシウム・グルコノデルタラクトンなどがあり、「凝固剤」は一括名で、個々の物質名ではなくまとめて書いてよいルールです。どれを使っているかは表示からは分かりません。

よいところ・気になるところ

+よいところ

  • 原材料は丸大豆(国産)と凝固剤の2項目
  • 保存方法は「常温を超えない温度」(冷蔵でなくてよい)
  • たんぱく質は100gあたり5.6g(1丁250gで14g)

−気になるところ

  • 添加物は凝固剤の1つ。一括名の表示で、にがりなどのどれを使っているかは分からない
  • 名称・製造者は公式サイトの商品ページに載っていない
  • 1丁だけの出品は少なく、通販は12丁入りのケースが中心

使ってみた感想

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関連する読みもの

添加物が少ないことは、選ぶときの材料のひとつです。添加物を使っていないことが、そのまま安全性や健康への効果を意味するわけではありません。表示はパッケージの変更で変わることがあるため、購入時は実物の表示をご確認ください。

出典

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